こんなお悩みありませんか?

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- 売上・原価などの数値データを
リアルタイムで把握することが難しい
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- 会社のデータが一元管理されていない、
データ連携が不足している
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- システムの老朽化による影響が
あちらこちらで散見させる
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- 属人化している業務が
会社の課題になっている
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- IT人材が不足して自社のDXが進まない

情シス管理職が抱える経営層が考えるDXの目的
DXの目的
- 実施したアンケート概要
- アンケート回答者:情シス部門の管理職:221人(全国)/アンケート回答期間:2025/10/6-10/7 ※すべての回答データではなく回答が有効なものデータを集計しています。
情シスの管理職から見た経営層が考えるDXの目的について調査した結果です。
DXには大きく分けて2種類あります。
「守りのDX」に分類される「業務プロセスの自動化・効率化」(53.3%)、「コスト削減・生産性の向上」(42.9%)。「攻めのDX」に分類される新規事業・ビジネスモデルの創出」(35.7%)や「既存製品・サービスの付加価値向上」(33.8%)。この4つは上位にきており、経営的にも「攻め・守りのDX」ともに大きな期待が寄せられていると言えます。
もし、DXが進んでいないのであれば、ぜひ、早めに検討してみてください。
Slopebaseは、データ連携、業務の自動化、データの見える化、レガシーシステム対策など、 「攻めのDX」「守りのDX」ともに実現できるツールとして、 貴社のDX推進をサポートします。
Examples of Use
Slopebase活用例
商談管理と売上予実管理をリアルタイムで見える化
- 現状
- 「案件管理」「売上管理」「原価管理」「損益管理」などをバラバラにExcelに記入していたため、
記入漏れやミスが多発、リアルタイムでの進捗も把握できない状況。

- 導入後
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Slopebaseを導入することで、データの二重入力を廃止、それにより記入漏れやミスがなくなります。
また、データを見える化することで、リアルタイムでの売上予実管理が実現します。
Before
手動・複数ファイル管理
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問い合わせ、案件情報をExcelで管理
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売り上げをExcelで管理
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原価をExcelで管理
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損益をExcelで管理
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Excelデータがそれぞれバラバラで記入漏れ多発
After
Slopebaseで自動化

Slopebaseではデータベースで一括管理。
紐付け、使い回しできる情報は自動登録!
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- リストビュー
- 商談情報・顧客検索・次アクション通知機能
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- ダッシュボード
- 予実集計
About Slopebase
- 会社が価値ある本来の姿を
手にいれる。DXをサポート
- Slopebaseとは
手にいれる。DXをサポート
About Slopebaseについて
- Slopebaseは、社内に分散するデータや業務フローをクラウド上で統合・可視化し、場所や時間、部門を超えたリアルタイムな業務連携と意思決定をノーコードで可能にするクラウドサービスです。 Slopebaseを活用することにより、社内のバラバラなデータを連携させることができ、「業務の属人化解消」「手入力や二重入力の回避」「レガシーシステム対策」「リアルタイムでのデータ分析」など、多くの業務効率化が実現します。また、新たなビジネスを発掘する本来のDXをサポートします。
![[スロープベース]Slopebase](/images/top_2026/main_logo.png)
Specialty Slopebaseの強み
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- 組立式(ノーコード)
- 誰でも簡単に操作が可能
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- 外部システム連携
- 誰でも簡単に操作が可能
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- 月額30,000円〜
- 1,000ユーザーまで月額30,000円~、ユーザーライセンス課金ではないためユーザーが増えても安心
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- 請求書クラウド連携
- 請求書クラウド「ClimberCloud」との連携が簡単


- 高い機能性と
活用性の充実 - データベース、ワークフロー、ダッシュボード、自動処理などデータ管理・活用に必要な機能が充実
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- 01
- ノーコードプラットフォーム上で様々なデータを管理
データ管理
お客様の業務で使用する項目に合わせて柔軟に設定できます。様々な業種のお客様にご利用いただけるだけでなく、必要なシステムを選んで欲しい機能だけを使えるので、スモールスタートが可能です。
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- 02
- 業務の申請、承認、決裁までの手続きを電子で自動化
ワークフロー
申請が必要な支払い・請求などの承認の意思決定をサポート。 申請フォーム、申請/承認画面等の機能などでチーム内の承認フローを作成でき、「誰が申請して、誰が承認したか」が一目でわかるよう、承認システムを丸ごと設計・対応できます。承認が完了したデータを基にSlopebase内でデータを連携したり、外部のサービスに連携したりできます。
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- 03
- 社内に蓄積されるノウハウやナレッジを投稿・管理(AIプロンプト対応)
ナレッジ・AI
社内に蓄積されるノウハウや知見(ナレッジ)を、誰でも簡単に記事として投稿・管理できるストーリー機能。この機能により、蓄積されたナレッジは、一覧表示で整理・共有できます。さらに、キーワード検索はもちろん、AIによるプロンプト検索にも対応して必要な情報に瞬時にアクセスすることができます。
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- 04
- データをグラフや数字で見える化してわかりやすく管理
分析・可視化
日々登録・蓄積されるデータをもとに、予算と実績の管理(予実管理)や集計レポートを簡単に作成するダッシュボード機能。この機能では、単純集計だけでなく、条件を組み合わせたクロス集計やグラフ・表を活用した見える化を実現して、経営判断をサポートします。
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- 05
- 繰り返しの作業を自動化して業務の大幅な効率化を実現
自動化
事前に設定したタスクを、決められた流れ・タイミング・内容で自動実行できます。日々のルーティン業務や繰り返し作業を自動化することで、入力ミスや手間を削減し、作業時間を大幅に短縮できます。さらに、WebAPIによる外部サービスとの連携も可能になります。
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- 取引先登録により、取引先との共同作業・情報共有を実現
取引先連携
取引先をゲストとしてユーザー登録でき、登録されたゲストとは、データベース、承認フロー、ストーリーを共有可能です。これにより、例えば、取引先に見積り依頼を行い、その見積書をSlopebase上で受け取ることが可能です。これにより、見積依頼~注文~納品~請求の状況管理を行うことができます。



